ペアレント・サポートすてっぷタイトルバック

わたしたちは ”ペアレント・サポート すてっぷ” です!

障害児の保護者が同じ立場の保護者を支える “ピアサポート”活動をしています

保護者の居場所うさぎカフェ

いつもがんばっているあなたへ。ちょっとゆっくりしていきませんか…?

~発達に不安のあるお子さんのお父さん・お母さんのご相談をお受けします~

OPEN時間 10時~15時  

個別相談は13時~1時間単位、要予約

場所:倉敷市粒浦217-2(保食神社隣、迷ったらお問い合わせください)

利用料:無料(飲食は有料)

対象者:障がい児の保護者および関係者

開所日NEWSまたはブログでご確認ください

 

 

茶話会活動(グループ相談)

NEW!!☆すてっぷ定例会 

(倉敷市障害児学級親の会のOB会の主催です)

予約不要、出入り自由

お子さんの発達についての不安や悩みを話し合える場です。いつ来てもいつ帰っても自由。

小さいお子さんの保護者も、成人した人の保護者も、支援者も、いろんな人が参加しているので、様々な話を聞くことができます。お気軽にお立ち寄りください。当法人のメンバーも参加しています。

 

開催日:2019年3月20日(水)

場所:くらしき健康福祉プラザ1階101・102研修室

時間:10時~12時 

参加費:100円(一般) 倉敷市障害児学級親の会、OB会すてっぷ会員は無料

倉敷子育てハンドブック「ひとりじゃないよ」

NEW!! 新刊発行!「ひとりじゃないよvol.3」

障害児の子育てに必要な様々な情報を集約「倉敷子育てハンドブックとりじゃないよ」

内容詳細ハンドブックのページ

販売スポット:

<倉敷>

うさぎカフェ

つづきの絵本屋(倉敷市川入)

愛文社書店(倉敷市阿知)

宮脇書店総社店

宮脇書店真備店

山名書店

イオン倉敷センターコート2F「福祉の店あゆみ」

くらしき健康福祉プラザ1階管理事務所

<岡山> 

大野はぐくみクリニック 

みんなでつくる財団おかやま事務所

 

 通信販売でも購入できます。詳細はハンドブックのページ

 


NEWS

2019年

3月

10日

発達障がいのある子どもと保護者の未来のために~保護者支援啓発フォーラム2019~

「発達障がいのある子どもと保護者の未来のために~保護者支援啓発フォーラム2019~」

日時:2019年3月10日(日)12時半開場 13時開演

場所:くらしき健康福祉プラザ(倉敷市笹沖180番地 電話086-434-9850)5Fプラザホール

入場料:500円

対象:一般

12時30分開場

13時~

第1部:講演「ストーリーテリングで伝える発達障害児の子育て~細かい話から価値観の転換まで、全部話します!~」

講演者:NPO法人ペアレント・サポートすてっぷ理事長 安藤希代子

 

概要:現在23歳の自閉症の娘の出生から成人するまでを、子育ての具体的な工夫や数限りない失敗と挫折の「エピソード」を中心に語る子育て談。ごく普通の女性が固定観念の枠から自由になり、子育てを通して新しい価値観を得ていった様を「物語」で伝えます。「障がい児の保護者の居場所うさぎカフェ」を運営するNPO法人PSすてっぷの理事長・安藤から子育て中の保護者やその周囲のすべての方々へ贈る、ちょっと胸の奥がチリっとなって、でも最後には元気になれる、ハートフルなストーリーテリングを、どうぞお聞きください!

 

15時ごろ終了

(15分間 休憩・場面転換)

 

第2部:パネルディスカッション

「子どもが小さいうちからできること~本人らしい成人期のために親は、周囲は、何ができる?」

倉敷子育てハンドブック「ひとりじゃないよvol.3」に登場する3人の支援者たちが、成人期につながる子育てのエッセンスについて、ざっくばらんに語り合います!

コーディネータ―:安藤希代子(NPO法人ペアレント・サポートすてっぷ理事長)

パネリスト

赤澤慶(社会福祉法人リンク所属 相談支援専門員、精神保健福祉士)

藤原彰子(社労士、支援学校就労支援コーディネータ―)

福田正人(フリーランスの臨床心理士、社会福祉士)

 

16時過ぎ全体終了予定

 

当日は、ロビーにて「倉敷子育てハンドブック」vol.1~3の販売も行います。

就労継続支援B型事業所「まーる」のドリップ珈琲の販売もあります!会場前や休憩時間にぜひどうぞ。

 

お申込み:NPO法人ペアレント・サポートすてっぷまで、TEL/FAX/MailまたはLINE@で、代表者の方の氏名と、参加希望人数をお知らせください。

※このイベントページの参加ボタンを押すだけでなく以下のどれかの方法でお申込みください。

TEL/FAX:086-431-1651 mail:parents0322@gmail.com

LINE@またはFacebookメッセンジャーまたはホームページの「お問い合わせフォーム」からもお申込みいただけます。

 

申し込み締め切り3月8日(金)※当日入場も可

主催:NPO法人ペアレント・サポートすてっぷ

後援:倉敷市(予定)

 

#発達障がい #発達障害 #保護者 #子育て体験 #自閉症 #保護者支援 #家族支援 #障害受容 #障がい受容

 

2019年

2月

24日

平成31年2月コンセプトカフェ“支援との出会い場”

日曜はコンセプトカフェ

“支援との出会い場”

 

オトナにはオトナの悩み、ありますよね。

 

成人障がい者の親の方向けに、日曜日は支援者・スタッフと語り合う場です。
障がい当事者の方を同伴された場合は、その方は持参したゲームをする等、好きなことをして過ごしていても良いし、ディスカッションに入りたかったら入ってもらっても大丈夫♪みんなでフランクに語らいましょう。

 

<トークテーマ>

今回は、これまでの参加者の方のリクエストにより…「当事者の恋愛と結婚について考える」です!

大人になった、就職した…じゃあ次は?結婚?でも結婚の前に恋愛じゃない?でもうちの子、異性に興味あるんだかないんだか…?

オトナの人の親ならみんな気になるテーマについて、ざっくばらんに語り合いましょう!

 

 

テーマ以外のことを話してはいけないわけではないので、参加者の方はあまりテーマを気にしすぎず、ちょっとだけテーマを頭のすみっこに置いてご参加ください(^^)/

 
日付: 平成31年2月24日(日)
対象: 成人障がい者の親(成人障がい者を同伴されても可)
利用料: 1000円 (ランチとスイーツ、均一メニュー)

参加可能人数:6~7名(顔ぶれによる)
タイムテーブル:
①11時半開始 名刺交換(親も当人も)※名刺の無いかたはカフェで白紙の用紙をご用意します
②12時~13時 食事
③食後、1時間程度支援者側もしくは親側(もしくは当事者)から話題提供 とそれについてのディスカッション…支援者と親と(当事者)の少人数の気楽・気軽な学びの場 聞きたいことをなんでも聞ける(14時40分くらいまで)
④その後アンケート記入&フリートークタイム 
⑤15時全体終了
※1:18歳未満の方の同伴はなるべくご遠慮願います
※2:18歳未満のお子さんの親御さんの単独参加は、人数に余裕があれば可能です。お問い合わせください
お申し込み・お問い合わせ:うさぎカフェ ☎086-431-1651 mail parents0322@gmail.com
LINE@アカウントからもお申込みいただけます。
LINE@登録 https://line.me/R/ti/p/%40sxi9414y

 

2019年

2月

03日

出張うさぎカフェin真備(2019年2月度)

 

西日本豪雨災害 支援活動

出張うさぎカフェin真備(2月度)

 

1月は会場の都合で、平日1日しか開催できませんでしたが、無事会場を確保できましたので、2月からは月2回開催に戻します(^^)/

進級・進学の春、お子さんの発達上の問題などで、不安に感じること、ありませんか?不安は口に出したほうが、精神安定上良いものです。

 

良かったら、お話しに来てください。くつろぎに来てください。「特に相談ってほどのことはないなぁ」でも、いいんです!ふつうに、ゆっくりしに来てください。相談に乗れる専門職も何人も来ていますが、基本的には気軽にお茶や食事をする場です(^^)/

初めての方でも、お1人でも、どうぞ気兼ねなくお越しください!

 

おうちが被災していても、そうでなくても。

みんな、発災後に生活が変わってしまった。

「私は自宅に被害がなかったから辛いなんて言っちゃダメ」なんてことはないんです。

倉敷市民も総社市民も、みんな、広い意味では被災者です。自宅・職場・学校・利用していた事業所。とにかく、災害のせいで生活が変わり、その影響を受けた方、皆さんが対象です。みんながゆっくりできるような場を提供したいと考えています。どうぞ、お越しください。待っています。

 

 

1回目

2月5日(火) 13時~16時(カフェタイム)

フリードリンク、スイーツ付き

場所: 障がい者就労支援施設まびの道(真備町箭田1626−1)

 

2回目

2月17日(日)12時~15時(ランチ提供)

フリードリンク、スイーツ付き

場所:真備公民館箭田分館(いつもと建物が違います、お気を付けください。まびの道と同じ敷地内にあり、西側のはじの建物です)

 

対象:真備・総社地域で西日本豪雨災害により生活に何らかの影響を受けた、障がいのあるお子さんや発達に不安のあるお子さんの保護者、ご家族の方

※2月は粒浦のカフェの営業日が4日間しかありませんので、被災者以外の方もご希望であれば真備カフェのほうにお越しください。

 

参加費:無料(対象の方以外がご利用される場合は、カフェ日200円ランチ日300円いただきます)

 

 

主催・お問い合わせ先 NPO法人ペアレント・サポートすてっぷ

 

 

 

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2019年

2月

01日

うさぎカフェ平成31年2月度開催日のお知らせ

ちょっとくつろいで話せるおうち。

うさぎカフェ<保護者の居場所>

 

いつもがんばっているあなたへ。ちょっとゆっくりしていきませんか…?~発達に不安のあるお子さんのお父さん・お母さんのご相談をお受けします~(ピアサポート活動です。有資格者による相談ではなく、同じ立場の親による相談となります)

 

平成31年2月のカフェ開催日 (来所前にご確認ください)

14日(木)・19日(火)・21日(木)・24日(日)要予約・28日(木)

*24日(日)コンセプトカフェ要予約(対象:成人障がい者の保護者。成人障がい者同伴可。別紙案内あり) 

 

カフェのOPEN時間 10時~15時  

個別相談:13時~要予約

場所:倉敷市粒浦217-2(保食神社隣、迷ったらお問い合わせください)

利用料:無料(飲食は有料)日替わりランチ、コーヒー、紅茶、各種飲み物、ケーキ、甘味等々…心づくしの手作りメニューです

対象者:障がい児の保護者およびご家族・関係者…支援者の方もお気軽にどうぞ(基本的に18歳以上の当事者の方のご入場はご遠慮願います。18歳以上の方はコンセプトカフェへどうぞ)

 

うさぎカフェの使い方はあなた次第…“ふらっと来てスタッフ相手におしゃべり” “コーヒーやお茶を飲みながらゆっくり本を読む” “手作りランチで腹ごしらえ” “予約をとってじっくり個別相談”

気軽に立ち寄ってくつろいで。ほっと肩の荷をおろして帰ってください

 

お問い合わせ先: 電話・FAX 086-431-1651(うさぎカフェ)

 

 

 

2019年

1月

29日

障がい児の保護者の居場所づくりノウハウ移転事業~保育士×保護者支援マインド~ “誰もが安心して子育てできる温かな地域づくりを目指して 2019”

講演:「障がい児の保護者が置かれている現状と新しい支援の形」

NPO法人ペアレント・サポートすてっぷ 理事長 安藤希代子

 

概要:倉敷市粒浦にある「うさぎカフェ」は、“発達に不安のある子どもの保護者”の居場所。年間70~80日しか開かないカフェに、年に1,200名超の人が来所しています。ここでは、お子さんの発達上の心配だけでなく、毎日子どもに怒ってしまう、理解してあげられない…等々、お母さんたち自身の色んな話も交わされているのです。子育てが困難な時代に求められている“保護者支援の新しい形”を、ぜひあなたも知ってください!

具体的な相談事例についてのワークを織り交ぜ、参加者同士シェアする時間を持ちながら、深くしっかりと学べる機会です。

 

日時:平成31年1月29日(日)

13時 開場 

13時30分 開会あいさつ 

13時40分 講演開始

15時40分 講演終了・質疑応答

16時 諸連絡

16時10分 終了(予定)

 

対象:一般(特に子育て支援、保育、教育、児童発達支援等の関係者の方にお勧めします)

会場:早島町町民総合会館ゆるびの舎 研修室

参加費:無料

お申込み・お問い合わせ:NPO法人ペアレント・サポートすてっぷまで、TEL/FAX/MailまたはLINE@またはこのHPの「お問い合わせフォーム」で、代表者の方の氏名と、参加希望人数をお知らせください。

TEL/FAX:086-431-1651 mail:parents0322@gmail.com

LINE@による申し込み 

   "うさぎカフェ(保護者の居場所)"のLINE@は下記のリンクから友だち追加してみてください。

   https://line.me/R/ti/p/%40sxi9414y

 

 

申し込み締め切り 1月25日(金)※当日入場も可

 

主催:一般社団法人チカク早島拠点「ママぱれっと」/NPO法人ペアレント・サポートすてっぷ

 

2018年

3月

04日

倉敷子育てハンドブック「ひとりじゃないよvol.3」発売!

新刊発行!「ひとりじゃないよvol.3」!

書店等の購入スポットはページ上部にご紹介。通信販売をご希望の方、ご購入方法については「お問い合わせフォーム」からご連絡ください。

 

【発達に不安のあるお子さんの家族の皆さんへ】

「あなたのお子さんが将来、自分らしい人生を送るために必要なものは何か、知っていますか。」

「ひとりじゃないよ」最新号は、障がいのある人の、「本人らしい成人期を考える」がテーマです!障がいのある人が自分らしい人生を送るのに必要なものっていったい、何だろう?親は支援者は、本人のために一体、何ができるだろう?

 

今回の内容について、詳しくご紹介します。

 

第1章 本人らしい成人期のために〜親ができること、周囲ができること〜

(以下、目次より抜粋)

・わが子が30歳になった時の姿を想像してください

・成人期、自分らしく生きていくためには?

・本人の自己選択、どうやって支える?

・親だけで自己選択させようとすると?

・子どもが小さいうちからできることって?

・どうする?“親離れ・子離れ”

・自分らしく生きている人の共通点は?

・したいことを「したい」と言えるようになるには?

・周りの顔色を伺ってばかりで意思表示できない人

・子どもの「できる」に気づけないのは、なぜ?

 

第2章障がいのある本人が“自分自身を知る”こと〜I'mプロジェクト〜

・ほのかさんのプロジェクト

・自分の気持ちの段階を知ること、周囲と共有する方法をつくること

・今後の自分の将来像を描くこと

 

第3章医療機関・施設ランキング〜450人の保護者アンケート回答より〜

歯科・眼科・皮膚科・耳鼻科・小児科・児童精神科・精神科・小児神経科・レジャー施設・宿泊先・イベント、、、etc.

 

あとがき「未来を変えるための提案」

 

第1章では、社会保険労務士の藤原彰子さん・NPO法人リンクの赤澤慶さん・SWの福田正人さんにご協力いただいております。特に赤澤さんと福田さんのお二人にはロングインタビューをさせていただき、多くのページ数を割いた充実の内容です。

 

第2章は川崎医療福祉大学の小田桐早苗先生に執筆していただき、知的障がいのあるASDの女子とのコミュニケーションツールとしてユニークな尺度が紹介されています。

 

第3章は毎度おなじみ、最新の医療機関・施設ランキング。もはや毎回不動の1位をゆずらず、殿堂入りとなるお医者さんも出てきそうです!ご紹介する病院の数もずいぶん増えました。

 

今回は「読みやすさ」を心がけて大き目のフォントにしてみました。本読むの苦手!という方でも思わず読んでしまう大きさです(^^)/

 

小さい子の親御さんから成人した方の親御さんまで、すべての人に響く内容だと思います。

 

また、まだvol.1、vol.2も買ったことがないという方、この機会にシリーズ3冊まとめ買いをおすすめします。以下がそれぞれの内容です。

 

vol.1は出生時から小学校卒業時あたりまでの子育てに必要な情報を関係各課に直接インタビューしまとめたもの&福祉サービス利用について&障がいのある子の「きょうだい」の気持ち〜きょうだいばかりの座談会〜

 

vol.2は、中学校と中学卒業後の進路について、さまざまな形の学校を直接インタビューし紹介&親が子どもの障害を受容することについて& 障がいのある本人が自分自身について知る〜I'mプロジェクト〜

 

vol.1から3まで、どれも、障害児の子育てに必要な情報だけでなく、障害当事者の問題や、表面に現れにくい親や家族の心理についても深く掘り下げており、社会への問題提起も含まれた意欲的な冊子ばかりです。このハンドブックは出たばかりのvol.3まで含めて、これまでに6701冊売れています。今回の新刊も多くの方から「まだ出ないの?」「もう出ましたか?」とお問い合わせをいただく中、精一杯の思いを込めて作りました。是非、お手にとって私たちのハートを受け取ってください!

 

ご購入方法については「お問い合わせフォーム」からご連絡ください。

倉敷市・岡山市内の販売スポットについてはマップをご参照ください。

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お知らせ

障害児の保護者の居場所「うさぎカフェ」

うさぎカフェの場所です。

法人の事務所も兼ねています。

 

Vol.2 が図書館の蔵書になりました

倉敷子育てハンドブック「ひとりじゃないよVol.2」は、8月中に倉敷市内のすべての市立図書館に納めさせていただきました。すでに貸出可能な状態になっています。また岡山県立図書館、岡山市立図書館にも納めさせていただいています。図書館の蔵書検索でも見ることができます。どうぞご覧になり、ご利用ください。

“障害受容”について語るものがたり ~「赤い屋根のおうち」~

「ひとりじゃないよVol.2」に関連する新しいサイトができました。

~“発達障害の子どもを受容する”ということ~

「赤い屋根のおうち」

 

第2章の最後に来る記事を抜粋したサイト。

発達障害の子どもを受け入れる親の気持ちを比喩的に表しました。どうぞ、ご一読ください。

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サイト内表記について

当サイトでは固有名詞を除き、「障害」の表記については、「障害」としていきます。アクセシビリティ向上のため音声ブラウザにおいても正しく発音され、読者にとって分かりやすく読みやすい表記、義務教育を終えた人が無理なく読める表記を心がけているものです。

ハンドブック販売スポット

【書店での売価について】一般書店さんでの販売ですので、消費税がかかります。よってハンドブックの単価500円プラス消費税40円で、540円での販売となります。40円は書店さんが支払う消費税ですので、ご了承くださり、お買い求めください

2014/1/3 動くヘンシュウチョウ!

ハンドブック編集チョウ

最初に出たハンドブック「ひとりじゃないよ」のマスコット「編集鳥(ヘンシュウチョウ)」

 

 

編集鳥のスタンプ(LINEクリエイターズスタンプ)

 

うさぎ茶屋